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  • 2017.03.25 Saturday
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リス






遅れましたがケンタさんから送って頂いたアメリカのリスの写真です。
アップできる大きさまで縮小したら迫力がなくなってしまいました…


渡良瀬遊水地バードウォッチング

諸澤さんが車を出してくれる、ということで俄かに参加者を募集し、8人かき集めて渡良瀬遊水地に行った。出発から葯1時間半後、到着。車から降りて歩くと、思いがけない光景が眼に入ってきた。

干上がっている。が、とりあえずカモは群れていたので観察した。

カモや水鳥で今回確認されたのは、カワウ、ダイサギ、カルガモ、マガモ、ハシビロガモ、コガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、ホシハジロ、タゲリ、カモメsp。私を含めた素人会員にとってタゲリは初出だった。また、この直前、トビの群れが岸を移動していたのに気付いた。見てみると、自転車で走る中高年男性が、餌をばらまいていた。気がつくと私と小椋氏も群れに混じってトビと餌を奪いあっていた。残念ながらトビの素早さに勝てず、餌は奪えなかったが、連中を間近で撮ることができた。

2時間ほど鳥を見た後、猛禽類がみられるスポットに車で移動した。


フードに毛の生えたうらやましい防寒着。中身はYダ氏とOラ氏。

鳥見中。それにしても渡良瀬の空には今回奇妙な物体が多数飛来していた。見上げてみればどこから落ちたのか不明なパラグライダー編隊。また、ラジコンにしては大きなヘリコプターなど。
帰る直前になり、俄かにタカが増えてきた。


ミサゴ。その他コチョウゲンボウ、チュウヒ、ノスリ、トビがみられた。現役生のメンバーはタカのタの字も書けないヒヨっ子達なので、普段みないタカの雄姿に狂喜した。特にUマ氏は涙もろい性格だったらしく、しきりに涙していた。実は花粉症だったが。

帰る直前のOラ氏とUマ氏。

最後は新しくできた某お好み焼き屋で、バケツモンジャ焼きで締め。バケツは塩ビ製ではなく、金属製であった。モンジャ焼きの作り方に関しては、Kマ氏の独壇場だ。Kマ氏の「これや!、これや!」と連呼したモンジャは、あまり経験のない関東族にとって、今まで食べたモンジャで最高の出来だった。




追いコン

2月12日に今年度の追いコンをしました。
4年生の神崎さん、滝さん、青木さん、教授、
そして現役生や院生の方計16名の参加でした。



色紙と記念品の種を贈りました


皆さん院に進まれるそうですが時間があったら是非顔を出して下さいね。





二次会のカラオケの様子


認定書類無事出せました。突発鳥見

今日は明日から始まるセンター試験の準備により午後の授業がなくなったため、衝動的に植物園に行ってきました。メンバーは、僕、T中、生物学類のT君(ヤドケン外)。

今回はプロミを持っていったのですが、プロミで鳥を見るととても色が鮮やかで、しかも
大きく見えるためいつもより迫力があるように感じました。明日の鳥見にも持って行こうと思います。

あと今日は(無理やり)写真も撮ったので載せます。

餌をあさるシロハラ
シロハラ1

シロハラ2

シロハラ3

結構近くで見れたカワセミ
翡翠


今日見た主な鳥
ヤマガラ、シジュウカラ、キセキレイ、セグロセキレイ、カルガモ、マガモ、
コガモ、カワセミ、カケス、シロハラ、アカハラ、アオジ、ソウシチョウ、他


きっと今頃受験生たちは…


きょうみた鳥 植物園

 この前NHKで女性がイノシシに襲われたニュースを報道していました。そのときの目撃者が衝撃的でした。つなぎを着た外国人だったのです。しかも日本語が流暢で、身振りを交えて報道陣に状況をリアルに説明していました。静岡(たぶん)の田舎にも国際化が進んでいたのでおどろきです。

今朝は僕含めて4人。
みたor声をきいたトリ↓
ジョウビタキ
カケス
アオサギ
シロハラ
メジロ
オナガ
シジュウカラ
ルリビタキ ♀
セグロセキレイ
コガモ
カルガモ
マガモ
アオジ
マヒワ
コゲラ
ヤマガラ
ヒヨドリ
エナガ
ハシブトガラス
シメ
ソウシチョウ
ウソの声
ツグミの声
モズ
アカハラ

ルリビタキ♂をみに牛久自然観察の森へ行きたいねという話をしました。


涸沼探鳥

涸沼探鳥行(涸沼川河口、涸沼の網掛公園、いこいの村涸沼公園)でみられた鳥の名を下に公開します。
カワラヒワ、トビ、スズメ、ヒヨドリ、ホオジロ、アオジ、カワウ、ミサゴ、アオサギ、ハシボソガラス、ノスリ、ツグミ、ハクセキレイ、メジロ、オオバン、ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリ、キンクロハジロ、スズガモ、ダイサギ、カルガモ、ホシハジロ、マガモ、カイツブリ、セグロセキレイ、ジョウビタキ、クサシギ、コガモ、オカヨシガモ、カシラダカ、ミツユビカモメ、オオジュリン、モズ、ウグイス 計35種。
メンバーが全員初心者だったので、初めて見る鳥ばかりで大喜びでした。特にワシタカ科のノスリなどは双眼鏡を構える真上を悠々と旋回してくれたので全身をよくみることができました。欲をいえば淡水ガモの種類がさらに見られたらよかったのですが、これは時間の都合で涸沼東側を周れなかったので仕方ありません。今後も機会があれば涸沼に行き、涸沼にみられるというオオワシ、オジロワシ等と出会えればと思います。


クリスマス会

12/20(水)
毎年恒例のクリスマス会が開かれました。
1人一品の料理を持ち寄り、プレゼントを交換します。






毎年変わったプレゼントが贈られます


早朝鳥見に有用な素敵な帽子がS水さんから1年生のT中君へ






乙戸沼公園探鳥会

私は在学中に茨城県内で名のある探鳥地を全て訪れることを目標にしており、手始めに身近な乙戸沼公園で探鳥会を企画することにした。乙戸沼公園は冬になると多数のカモやハクチョウが渡ってくることで有名な都市公園である。


自転車からおり、双眼鏡・図鑑を準備する参加者達。


園内に入るとニワトリがいたので、握り飯の米粒1粒で呼び寄せた。


沼の中でも入り口に近い部分では、よく住民が餌付けをするらしく、今回もカモ類と、バンが集まっていた。


オナガガモ♂




望遠鏡で、鳥の私生活を覗き見するY田氏。


Y田氏の見たもの。ちょっと画像が悪いが、ウ(たぶんカワウ)がみえる。


一週間前の下見では姿を見せなかったコハクチョウも、今日はみられた。

全く人を恐れないどころかよってくる。鳥は逃げないことがわかっていると、有り難味がなくなってくる。そのせいか、白鳥をみていたつもりが、いつの間にか参加者全員が一致団結してトノサマバッタを追い掛け回していた。こういう無邪気&幼稚なことができるのもヤドケンならではである。

地図では隣に林があったので行ってみたが余り鳥がみられなかった。とはいえ、のどかな畑道や歴史を感じさせる民家の横を通るだけで気分が和んだ。

オナモミの実。これを見た瞬間、誰かが絶対やると思ったが、案の定Y田氏が貼り付け始めた。


カラスウリの果実。


ヤマウルシの紅葉。


今回参加してくれた方々には、サイクリングという有酸素運動に耐えていただき本当に感謝しています。お疲れ様でした。
最後に今回観察された鳥の一覧。
オナガガモ ヒドリガモ バン ハシブトガラス ハクセキレイ オオバン マガモ ハシビロガモ モズ コハクチョウ スズメ セグロセキレイ ヒヨドリ ジョウビタキ アオサギ カワウ シジュウカラ 計17種



11/11 鹿島灘

編集中です…

とりあえずこれだけは今日中に。
大


釣り大会

が11月3日に行われましたが
今テスト前でいっぱいいっぱいなので報告はちょっと待って下さいね
代わりに書く人いれば譲りますパクッ


  


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